カテゴリ:役所言葉の話( 28 )


職場での事件について。もっとSNSを。

さて、昨日になってしまいましたが、職場の労組の定期大会でした。
まあ、そのことは置いといて、ちょっとだけ関連した話を。

職場には「イントラ」と呼ばれるWebシステムがあります。
わたしとしてはグループウエアなんだろうなあと思っていますが、みなさん「イントラ」と呼んでいます。
インターネットの仕組みを利用した閉じたシステムという意味だったですよね。
だから、間違ってないですけど。

掲示板や会議室予約システムがあって、メールについては外部とのやりとりもできるので、便利です。

メールにはいくつかのグループアドレスが登録してあって、同報メールっていうのかな、全員に送信する機能はみなさん、よく使ってるんです。

そこで先日、事件が起きたのです。
事件というのは、Xさんの同報メールに対して、Yさんが全員に返信したのです。

ここで問題です。
なにが事件なのでしょうか。

かいつまんで書きすぎて、よくわからないですね。

Yさんは「それは全員にメールすることなのか?もしみなさんに注意を喚起するためだったら、もう少し書き方を考えたらどうなんだろうか?(意訳)」と、わざわざ全員に返信したのです。

事件というのはその返信に対する反応がさまざまなのです。

震災以降、ツイッターを始めたわたしにとっては、職場のメールという閉じたツールを使うとき、全員に送信して全員に返信するというスタイルが、じつにしっくりくるんです。
ただ、そういうわたしの感覚はまだ少数派なようで、その後、誰も返信しないし、わたしも返信するつもりにはなれません。

むしろ、なんでそんなことを、またわざわざ全員に返信するかな。みたいな反応が多いようです。

誰か「じゃあ、どう書けばいいんだろう?」とか、「オレも気をつけるよ!」とか返信してくれないかな?全員に!


わたしが何を書きたいのかというと、その「イントラ」と呼ばれているグループウエアのようなものは、今日的に考えれば、じゅうぶんSNSな訳で、もう少しSNS的なインターフェイスというか、そういう機能を充実してほしいし、もっともっとそういう使い方が広まってくれないかなあという話でした。

そうすれば組合の定期大会だって、もっともっと自分たちの職場環境の問題として興味がわくし、質問がひとつもでないという事態にはならないと思うんだよな。

結局のところ、そういうコミュケーションツールがうまく機能していないというか、職場にコミュニケーションなんかないんだなあ、と思ってしまいそうなところではあるんだが、もう少しふんばってみよう!
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by Fuu1962 | 2011-12-02 00:14 | 役所言葉の話

通信回線遮断!

舘岩地域は固定電話、携帯電話とも不通。
役場のネットはかろうじて使用可能。
南会津町ケーブルテレビのインターネットは不通。

まず大規模林道小繋ラインの復旧作業。
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by fuu1962 | 2011-07-30 11:15 | 役所言葉の話

2次避難はどうなっているのか?

南会津町では南相馬市のみなさんの2次避難を積極的に受け入れています。
2次避難は福島県のWebの中の生活支援情報No.2H23.4.7pdfにあるように、被災者をホテルなどの宿泊施設に案内しました。
この時点では機械的に割り振った感じさえありました。

当初南会津町には1,300人、そのうち舘岩地域には700人が入ってくる予定でした。
現時点でも舘岩地域で250人程度のみなさんが滞在されていますが、わたしはまだ多くの子どもたちが第1原発の近くで生活しているのか、中には、体育館などで段ボールに囲まれて生活しているのかと気にかけています。

はじめは機械的に割り振ったにしても、南相馬市のみなさんには、とくに子どもたちには、できるだけ原発から離れて生活してほしいなと願っているのです。

2次避難というのはじつは福島県がその宿泊費1日5,000円を負担しています。
あわせて、観光客が激減しているので、宿泊施設にとっても貴重な風評被害対策になっています。

南相馬市も県の測定地で0.5μSv/hを平均的に測定しており、24時間その環境の中にいるとすれば、年間で4.38mSv被曝することになります。
先の投稿のように屋内にいるときの軽減率を考慮することも可能ですが、この時点になればその人ひとりひとりの生活地での計測データがなければ避難すべきかどうかの判断はできないと考えます。
子どもとその保護者だけでも避難して来ればいいのにと毎日考えているのです。



福島市や郡山市の方が放射線量値が高いという話も聞きます。
だけどもどっちが高いかという話をしている場合ではないのです。
2次避難に該当しているみなさんがまず避難できます。

福島市や郡山市まで避難地域に指定するとその経費も膨大だしパニックさえ引き起こしますから当面それはないでしょう。
自己判断、自己負担ができるアーリーアダプターのみが避難することになるのでしょう。
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by fuu1962 | 2011-06-08 06:37 | 役所言葉の話

若者といっしょにしごとをしていくということ。

連休3日め、月曜日の話ですが「若者を支え合う社会」と題した講演会に行ってきました。
講師は、反貧困ネットワークの湯浅誠さんです。
a0009887_60862.jpg

南会津振興局の案内で湯浅誠さんの講演を聴くことができるんですから、世の中、変わってきました。

それでも、もっと多くの参加者があるのかなとか、思いましたが参加者は70~80人といったところでしょうか?

わたしが聞き取った感じの概要は以下のとおり。

昨今の非正規労働者の増加はとてつもない勢いで進んでおり、もはや今までの年功序列型の40代50代をピークとする賃金の上昇は望めなくなった。
にもかかわらず、多くの人々のライフスタイルというか、世代の再生産のための支出、つまり普通にお金を稼いで子育てをしていくなかでの支出は、その年功序列型の賃金カーブと同様の支出カーブを描いていて、その子育てとか教育費とか、住宅費の負担がなんとも耐え難いものとなっている。
ここでわたしには住宅費の問題というのはあまりピンとこないのだが、青年の自立にとって、親との別居が大きな意味を持つことに気づかされる。

ともかくこれからの世の中、非正規労働者のまあできれば夫婦共働きとして、その中で世代の再生産、というほどの大げさなものでなくてもいいけど、普通に子育てをしていく環境が必要であるということ。
その子育て、教育、住宅への福祉というか国の財政援助が抜本的に不足しているということ。
これがひとつめの結論です。

そしてもうひとつの結論は、今まで完全な労働力として見られなかった部分、つまり結婚や子育て、介護のために働くことが中断されがちな女性であるとか、未熟な若者であるとか、障害者であるとか、高齢者であるとか、そういう部分の労働力をきちんと引き出さないことには、これからの社会そのものがなりたっていかないのではないか、という指摘です。

さらに興味を持って聞いたのが、そのためこそ、今までの公共事業への支出に代わって補助金の支出することがたいせつではないのか。
それによって、そういう女性や障害者等が社会参加できる社会、つまり演題の「支え合う社会」が実現できるのではないかという指摘でした。

More:補助金の使い方の話。
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by fuu1962 | 2010-09-21 22:46 | 役所言葉の話

今までのしごと、これからのしごと。

お久しぶりです。
忙しいフリをしていて、ブログを書いていませんでした。

毎日、暑い日が続いていますが、その暑いさなか、人事異動がありまして、わたしは奥会津博物館を出て、舘岩総合支所で仕事をするようになりました。

なにしろ木曜日に内示があって金曜日に辞令をもらって、月曜日には舘岩支所での仕事が始まったのですからたいへんです。あ、8月1日の話です。もう3週間も経ったのですね。まだばたばたしています。

それが意外に落ち着いているんですね。
結局、まわりのみなさんにお世話になって過ごしていくしかないんですね。
博物館のみなさんにも、新しい職場のみなさんにも、お世話をかけます。

なんか、言い訳ばかり言いそうです。

More:今までのしごと、これからのしごと。
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by fuu1962 | 2010-08-20 06:01 | 役所言葉の話

消防署は火を消さない。

みなさんのところの消防署は火事の時に消火活動をしていますか?
そういえば、うちのところの消防署が消火活動をしているところは見たことないなあと思って投稿してみましょう。

春先というのは空気が乾燥していて、野焼きとかをする人もいるので火災に注意しなきゃいけないですね。
野焼きをするには届け出が必要なんですが知ってました?

で、もしも火事を発見したらどこに連絡すればいいか?
わたしのところでは119番に電話してたんでは間に合わないので役場(総合支所)の総務課に電話します。
それで総務課ではどうするかというと、防災行政無線で消防団を招集します。

消防団が消火活動にあたるっていうことです。

わたしのときは「役場職員は消防団には入らなくていい」という空気が漂っていて、わたしは消防団には入っていません。
一般的には若い人はみなさん消防団に入っています。

火事になればたいへんです。
消防車で駆けつけなければならないのです。
もうお気づきの方も多いと思いますが、防災行政無線が聞こえないようなところで働いている人は消防団としての任務が果たせないですね。
消防団のなり手がないことが想像できますね。



ということで、消防署は火を消さないっていう話、わかっていただけましたでしょうか?



消防署の活躍についてはここでは割愛しましょう。


で、今日は職場の近くで火事がありまして、「南会津町○○で火災発生」と無線放送があったんですが、わたしにはどこだかわかりませんでした。
消防団のみなさんはわかったんでしょうか?
地元の人間ではないわたしがその地名を知らなかっただけならいいんですが、消防団のみなさんもわからなかったら困るよねと思った次第です。

あの放送って総務課がしたのかな?
それとも直接、消防署が放送したのかな?
以前は消防署は放送しなかったよな、、とかいろいろ考えているのでした。

あ、このへんの消防署というのは広域消防署なんで、町とも違うんです。



なんか要領を得ない投稿になってしまいそうなので、ちょっと検索して見つけた消防団のブログにTBしておこう。
福島市消防団第9方面隊ブログ
やっぱりこの記事でも火災の連絡のあった地名について知らなかったことが記事になっています。
まあ、それで出動が遅くなったとは書いてありませんが。
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by fuu1962 | 2010-05-07 00:18 | 役所言葉の話

句読点はちゃんと使おう!

句読点というのは、誰がなんと言おうとマル「。」とテン「、」であると考えます。

日本語表記にあっては、句読点を使って書くのが普通に正しい書き方かと思います。
もしろん賞状とか箇条書き(しかも短い語句の場合?)は使わないようですけどね。

わたしがこだわっているのは、横書きの場合です。
ネットで見かける文章は、当然、横書きの場合が多いのですが、ときおり句読点を使わず、カンマ「,」や場合によってはピリオド「.」を使う人がいるのです。

え、それって句読点じゃないよね!



少し前になりますが、学校からPTA新聞に書いてくださいと言われ書いたんです。160字以内で。「それってツイッターに毛の生えた程度じゃん」って思いながら適当なことを書きました。
ていねいに校正が回ってきたんですが、校長先生とわたしの原稿が「マルとテン」を使っていて、その他の数人がたしか「マルとカンマ」を使っていました。

わたしは控えめながら「句読点は(マルとテンで)正しく使ってください。少なくとも統一した方がいいと思う」という旨の回答をしました。
できあがりを確認すると、わたしがおそれていた方向で統一されていました。
「マルとカンマ」で統一されていたのです。

あとでなんかのついでに先生に確認すると「数学の教科書なんかもカンマだったものですから」というような話でした。
「教科書ヨ、オマエモカ。」

以前に書いたことがあるかもしれないのですが、たしかに戦後の国語審議会で公用文の横書きについて、そのように答申したようです。
だからおそれていたのです。

しかしながら、新聞、マスコミ関係は「記者ハンドブック」にならってずっと「マルとテン」で貫いているし、多くのみなさんもそう書いていると思っています。

南会津町役場ではみなさん「マルとテン」で書いていますね。

それにしても1日も早く公用文の書き方を統一してもらって、「又は」とか「御回答」などの漢字表記の問題もいっしょに解決していただきたいものです。
あ、それとタイトルと本文のあいだも1行か2行、空けてほしいですね。
福島県はかたくなにくっつけています。


参考にさせていただきました。
横書き文の句読点について

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by fuu1962 | 2010-04-13 06:02 | 役所言葉の話

22条職員とは?

以前から書こうと思っていた課題を書いてみましょう。

隠語ではないと思うのですが「22条職員」と呼ばれる方がいます。
検索してみるとわかるかと思いますが、どうも地方公務員法第22条に規定される方、と考えられます。

「第22条」の上の行には(条件附採用及び臨時的任用)とあります。(宝庫.comによる。)
条文を読んでみると、第1項では「臨時的任用又は非常勤職員の任用の場合を除き」職員の採用のとき、すべて6か月間は、条件付きの仮採用であることが書かれています。
第2項において、「臨時の職に関する場合、、、、」「6月をこえない期間で臨時的任用を行うことができ」「6月をこえない期間で更新することができるが、再度更新することはできない」とあり、第5項において、人事委員会を置かない地方自治体も同様だよと書いてあります。

引用が長くなりましたが、第22条は第2項以降において、地方自治体の臨時職員について定めています。
ちなみに第6項では臨時職員が職員採用においてなんの「優先権」もないことが明記されています。
そして第7項では、念を押すように、「臨時的に任用された者に対しては、この法律を適用する」と書いてあります。ただ「この法律」ってどういうことでしょうね。
この「条項」ではないんですね。これについてはよくわからないけど、ほかの条項に書いてあるってことなんでしょうか?
まさか臨時職員にも地方公務員法が適用されてますよって意味ではないと思いますけど。

地方自治体の臨時職員というのは、まあ、文字どおり臨時という扱いで書かれてますね。当然でしょうか?
人が足りないなら職員を採用すべきだろうというのが根底の考えなんでしょうね。
たぶん、民間の場合だと正規職員と臨時職員がいて、しかも臨時職員の割合も多い職場もあったりすると思いますし、場合によっては、臨時職員から正規職員に格上げなんてことがありますよね。そういった連続性が見てとれる訳です。
ところが、実際の自治体を職場を見ていると、各課に臨時職員がいることが多く、各課での補助的な仕事を行っていたりします。また、最近の人件費削減の流れの中で、正規職員の数を減らして臨時職員に置き換える例もあります。

さて、この臨時職員の話ですが、「6か月をこえない」で採用するので、以前に書いた「有期労働契約」のことですよね。正規職員は普通60歳を迎えた3月まで働きますからね。まあみなさんのいう日本型雇用ですね。

この臨時職員は3年で雇い止めになります。

ここが疑問です。
民間の場合は、3年たったら正規職員にならないかと声をかけるでしょう。
だけども公務員の場合は、それがあり得ない。
あり得ないのであれば、3年という期限そのものがあり得ないのではないかと思うのだがどうなんだろうか。

と、思ったまま、なんの答えも見つからないので投稿しないでいたのだが、まあ、そういう問題があるということで書いてみました。
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by fuu1962 | 2010-04-11 06:38 | 役所言葉の話

職員労働組合の任務はなにか?なにを目指すか?

昨日は職員労働組合の定期大会でした。

終わりの時間も決まっているので、どうしても発言を躊躇することがあります。
ですから、その分、ブログに書いてみようかと思ったりします。

以前はどんなこと書いたのかなとも思いましたが、まあ、今年思ったことを書きましょう。

何年か前は、それでも何とか言っておきたいと思ったものでした。
人間が丸くなったのか、単になまくらになったのかわかりませんが、とくに発言しようという気はありません。

あ、発言はしました。
規約改正の質問の中で、「たしかに集まるのはたいへんなんだろうから、ネットとかを利用しながら、がんばってほしい。」と。

役場職員の労働組合において重要なのは、、もちろん自分たちの賃金改善とか権利拡大も大切なのはわかるんだけど、もっと大切なのは、組織の外ではあるんだけど、臨時職員の待遇をどうしたらいいのかとか、この冷え切った地域経済にたいして、地域づくりの専門家としてのプライドをもって、どんな発言をしていくのかということだと思うのです。
以前のような、この組合はどこを見ているのか、というような項目がなかった(と思った)ので、静かに見守ったのですが、きっと組織外のみなさんからみて、保身のみの労働組合なんて、労働組合の意味ないですよね。

そんなことをいつも考えているんですが、なかなかいい言葉になりません。

ただ、PTAでも労働組合でも同じなんですが、一会員というか一組合員になると、なかなか活動の機会ってはないですね。
これはこれで、ちょっとした問題だなって考えています。
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by fuu1962 | 2009-12-03 01:31 | 役所言葉の話

インフルエンザの予防にカシスを!

本日の福島民報に県内のインフルエンザによる公立幼稚園、小中学校の出席停止が5,000人を突破したとあります。
確実に流行しています。

地元の小中学校でもぼちぼち流行ってきたようです。

グラフによれば今月22日に2,514人だったものが昨日30日で5,072人と倍になっているそうです。

みなさん、気をつけましょうね。
予防接種もしなきゃね。まずは季節性の。


おかしいと思ったら学校はお休みしましょう。

家族にインフルエンザ患者が発生したら、お仕事もお休みしましょう。


それで、福島民報のその記事の隣には、福島医大の教授がカシスというベリーに感染の予防効果があると紹介しています。
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by Fuu1962 | 2009-10-31 06:38 | 役所言葉の話


南会津について。ネット環境のこと、まちづくりのこと。個人的な覚え書き。


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